中本上板橋本店で北極の炎を食べてきた!辛さとボリュームで満足の一杯

中本上板橋本店北極の炎を食べに行ってきました。最後に食べたのはたしか町田店だったかな。
味を忘れかけていたので楽しみにしながらニヤニヤしてお店に向かいました。

スポンサーリンク

蒙古タンメン中本上板橋本店到着!

本店に到着したのは秋晴れの週末のお昼頃。

夏は完全に過ぎていってしまい、とても過ごしやすいい季節になりましたね。

ちょいと混んでいましたが、外待ちしていても暑くないので全然平気でした。
この時、既に買うのを決めたラーメンにどんなトッピングを+して買おうか考えるのが楽しいんですよね。

そんな妄想を楽しんでいると店員さんに呼び込まれ入店(笑)

食券を買います。

これもまた探すのに苦労しましたよ。
こんだけメニューが多いから仕方ないんですけどね。。

この日は混雑していてまぁまぁ待ちました。
週末なので仕方がありません。

しばらくし着席

食券を渡してもうしばらく待ちます。
そして

北極の炎着丼!

北極の炎   ¥950
チャーシュー ¥110

LINEクーポンスラ玉

結構な盛りですね。
上空からのショット

頂上のキクラゲが意味不明ですが(笑)

見た目はシンプル。
写真もそこそこにしてと。

いただきます!

ビシっとなかなか辛いです。。

”北極”と名がつく以上これくらい威力があったほうがいいですね。
具材は

大量のモヤシ。
シャキシャキしています。

”普通の北極”は茹でられただけの非辛モヤシなのですがこの北極の炎のモヤシは炒められた辛いモヤシ、辛さ避けの逃げ道を塞いできましたね。。
そこにニラと

メンマ。
中本でメンマって新鮮ですね。
この食感とちょっぴり甘しょっぱい味がいいアクセントになります。
有料トッピングでも無いし。

あとは通常の辛子肉が入っています。

ってか食べている途中で気づいたんですが、この北極の炎って野菜に山椒がかかってなかったっけ?

ブラックペッパーだったかな?

とにかく山椒もペッパーもどちらもかかってなくてプレーンな感じだったので卓上のブラックペッパーをかけました。

しかしなかなか辛いですね。

そしてこの日のチャーシュー

片面炙り

15mm以上ある分厚さ、もっとも厚いところは20mmほどありました。
間違いなく食べ応えがあるやつです。

味の方は塩分控えめ、スープに浸したらちょうどいいかな?

食感はちょい筋があって歯ごたえがしっかりあるものでした。

とにかくでかくていいですね。
この日は小当たり!!

辛さにやられたらスラ玉を挟みながら食べ進め完食!
ごちそうさまでした。

まとめ

シンプルでストレートな見た目、その名前から男らしい雰囲気の北極の炎でしたが、その雰囲気とは裏腹にキクラゲやメンマ、シャキシャキのモヤシでいろんな食感が楽しめる、意外とテクニシャンな一杯でした。

そして麺が1.5玉にタップリのモヤシで食べ応えがありましたね!
帰り意外とおなかぱんぱんでした。

食後に調べてみたんですが、やっぱり山椒忘れられてたのかな???くそー
また食べよ。
そして辛さの方はどうやら普通の北極よりも辛いんだそう。
確かに辛かったもんね。

食券を渡す時に山椒苦手なんて言ってないぞ!←しつこい

にほんブログ村 グルメブログ ラーメン二郎・二郎インスパイア系へ
ぽちりおねがいします!(笑)

スポンサードリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする